導入事例

福岡屋台のLINE Payの「プリントQR」決済導入事例

福岡市・中洲エリアにある屋台「小島商店」。定番の白ちゃんラーメンをはじめ、他店では味わえない変わり種も人気のお店。LINE Payの「プリントQR」決済を導入した経緯について、大将の小島大和さんにお話を伺いました。




――LINE Pay「プリントQR」決済を導入したきっかけを教えてください

4.jpg
これからは、キャッシュレスの時代で、今後コード決済(QR)が増えていくというのはわかっていました。どんなものなのか興味をもっていたところ、福岡市のキャッシュレスプロジェクトをきっかけに導入をしました。

もともと店舗でiPadを使用していたので、他に特に準備することなく手軽にスタートできたことがLINE Payを導入した理由です。


――どのようなお客さまのご利用が多いですか?

1.jpg
実際に決済されていく方の年齢でいうと、40歳以下の方が多いですが、女性男性の比率は半々です。


――お客さまへの告知方法はどうしていますか?

店頭のメニュー表に、LINE Payの加盟店シールを貼り、カウンターにQRコードを設置しているだけで、お店からは特にお声がけはしていません。


――お客さまからの反応はいかがですか?

6.jpg
LINE Pay加盟店シールを貼っていることによって、「LINE Pay使えるんだ!」という声を多数いただきました。LINE Payユーザー向けにさまざまなキャンペーンが実施されているので、「LINE Payで決済できるから来ました」というお客さまもいらっしゃっています。

※QRコードは株式会社デンソーウェーブの登録商標です。

中洲 | 小島商店

http://yatai.fukuoka.jp/nakasu/kojimashoten




人手不足や、急なアルバイトの欠勤にお悩みではないですか?
「LINEスキマニ」ならカンタンに日雇いアルバイトが採用可能!求人掲載は無料・引き抜きOK!
cpbnr_sukimani.png



この記事が参考になりましたか?