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  • LINE上からApp Store & iTunesギフトカードの購入が可能に 2020.08.07

    App、ゲーム、ミュージック、映画、ブック、iCloudの全てのコンテンツとサービスが
    LINE Payで支払い可能に


    LINE Pay株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役社長CEO:長福 久弘、以下当社)は、2020年8月7日(金)より、コミュニケーションアプリ「LINE」内での『App Store & iTunesギフトカード(デジタルコード)』の取り扱いを開始します。ご購入の際は、モバイル送金・決済サービス「LINE Pay」でお支払いいただけます。 

    『App Store & iTunes ギフトカード』は“一枚で無限大の楽しみ”をコンセプトとし、「App Store」、「iTunes Store」、「Apple Books」からのコンテンツ購入やギフトに利用できるほか、「Apple Music」や「Apple Arcade」、「Apple TV+」、「iCloud」などのサブスクリプションの支払いにも使えるギフトカードです。「LINE」アプリの「ウォレット」タブからカードの購入後、画面に表示されるデジタルコードをタップ・入力することで、自動的に購入金額分がApple ID残高にチャージされ、豊富なコンテンツの中からお好きなものを選んで購入できます。

    『App Store & iTunes ギフトカード』は「LINE」アプリ内の「ウォレット」タブのお店のポイントカードやショップカードをまとめられる機能「マイカード」から選択し、銀行口座振替等の方法で事前にチャージした「LINE Pay」残高からお支払いいただき、購入できます
    購入できる金額は500円からと、少額から可能となりますので、日常的に「LINE Pay」をご利用のユーザーの皆さまにとっては使う分を都度便利に購入しやすいことが特長です。

    残高からの支払いのみで、「チャージ&ペイ」は非対応となります。そのため、「LINEポイントクラブ」特典のポイント付与対象外となります。
    ・『App Store & iTunesギフトカード(デジタルコード)』のLINE上での販売は、インコム・ジャパン株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役:荒井 琢麿)の技術とシステムを活用することで可能となりました。

    【購入フロー】
    「LINE」アプリの「ウォレット」タブ>「マイカード」の『App Store & iTunes ギフトカード』をタップ
    ②「コードの購入」をタップ
    ③金額を500円~50,000円の範囲で1円単位で自由に選び、「同意して次へ」をタップ
    ④お支払い内容を確認して「●円を支払う」をタップし、パスワード認証
    ⑤購入完了画面で「コードを使う」をタップすると、Appleの提供する画面へ移動し、今お使いのiPhoneでログイン中のApple ID残高に対して、コードを利用します。
    ※後からご利用することをご希望の場合は、「購入済みコード」からご確認いただけます。


    © 2020 iTunes K.K. All rights reserved. 
  • マイナポイント申込み時のLINE Pay独自キャンペーン特典を、 より魅力的にアップグレード 2020.07.31

    LINE Payを選択すると、9月からのお買物時にLINEポイント最大5,000ポイント

    さらに1,500円相当分のクーポンがもらえる

    LINE Pay株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役社長CEO:長福 久弘、以下 当社)は、2020年9月から2021年3月までの7ヶ月間実施される「マイナポイント事業」(以下 本事業)において、「マイナポイント」のお申込み追加特典内容を、アップグレードいたします。

    8月25日(火)までに「LINE Pay」で「マイナポイント」にお申込みいただくと、9月以降の「LINE Pay」でのお支払い時に「LINEポイント」が最大5,000円分付与されることに加え、お申込み翌月から3ヶ月間、毎月特典が更新されるLINEのメンバーシッププログラム「LINEポイントクラブ」で獲得できる「特典クーポン」が、ご自身の「マイランク」所定の枚数に5枚上乗せされ、期間合計15枚追加でもらえます。

    プレスリリース:マイナポイント事業、いよいよ申込みスタート  

    このたび、「特典クーポン」のラインナップとして、参加店共通で利用可能な100円OFFクーポン「スペシャル特典クーポン」を追加し、3ヶ月間で合計1,500円相当分がもらえるように特典内容をアップグレードしました。この「スペシャル特典クーポン」をダウンロードすれば、参加店の中からお好きなお店を選択できるだけでなく、同じお店で最大5回までご利用し、最大500円分の値引きを受けることも可能です。月々の「マイランク」所定の枚数+5枚の範囲内で、「特典クーポン」一覧からお好きなものダウンロードしてご利用いただけますので、今回新たに追加された参加店共通100円OFFの値引きクーポンや、割引クーポンなど、組み合わせ次第で大変お得にお買い物が可能になります。

    ※「特典クーポン」は、「LINE」アプリのウォレットタブ内「ポイントクラブ」から、「特典クーポン」を選択し、一覧から毎月お好きなものをダウンロードしてご利用いただけます。

    ※「特典クーポン」は、1回のお会計で1枚のみご利用可能です。

    ※毎月のダウンロード・利用可能期間は、1日10:00~翌月1日9:59までです。

     

    LINE Pay公式マイナポイント事業ウェブサイト 

    「LINE Pay」は、「LINE」のモバイルペイメントプラットフォームとして、お金の流通で生じる時間や手間、手数料など様々な摩擦をゼロにし、人とお金・サービスの距離を近づけてまいります。キャッシュレス・ウォレットレス社会において、モバイルペイメント領域をリードする存在になることをめざします。

  • LINE Payかんたん送金サービス、 コンカー社の提供する経費精算クラウド「Concur Expense」に対応 2020.07.21

    立替経費をキャッシュレスで従業員に支払い可能に

    今後は経費精算データの連携も視野に入れ、入力不要の効率的経費精算をめざす

    LINE Pay株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役社長CEO:長福 久弘)は、モバイル送金・決済サービス「LINE Pay」が提供する「LINE Payかんたん送金サービス」(*)を、株式会社コンカー(本社:東京都中央区、代表取締役社長:三村 真宗、以下 コンカー)が提供する経費精算・管理クラウド「Concur Expense」での払い戻しに対応開始いたします。

    本日以降、スマートフォン決済サービスでの導入企業の立替経費精算を可能にし、「LINE Pay」残高で従業員に経費を支払うことができます。

    (*)プレスリリース:企業から個人への送金を可能にする「LINE Pay かんたん送金サービス」を開始 https://linecorp.com/ja/pr/news/ja/2019/2821 


    ■「LINE Pay かんたん送金サービス」について  

    2019年7月より企業向けに提供開始した本サービスは、銀行口座を介さずに、企業から個人へ「LINE Pay」で報酬やインセンティブ等の給与以外の臨時収入を送金・受取できるサービスです。今後、法改定により実現しうる月給の電子マネーでの支給を見据えて、企業での立替経費や交通費精算、ECでの返品に伴う返金、クラウドソーシング報酬受け取り、リユース買取代金の受け取り、ポイント交換、キャンペーン懸賞金やキャッシュバックなどの用途で、広くご利用いただくことを想定して開発されました。(*1)

    このたび、「LINE Payかんたん送金サービス」が「Concur Expense」の精算代金の払い戻し手段としてご利用いただけるようになります。コンカーの「SAP Concur認定導入パートナー」であるアスタリスト株式会社の技術支援で実現しています。

    企業側は、任意のタイミングでタイムリーに精算処理ができるので、業務効率アップにつながるだけでなく、銀行口座への振込手数料の軽減が期待できます。従業員は、よりスピーディーに経費精算を受けることができるので、日々のキャッシュフローの円滑化が期待できます。


    ■「LINE Pay」での受取をお選びいただくメリット

    ・ 経費精算で受け取った残高で、すぐに国内309万箇所以上(2019年12月末時点)での街のお店でのスマートフォン決済が可能です。「LINE Pay カード」(*2)で、さらに国内外約3,000万店のJCB加盟店でもお支払いいただけます。

    「LINE」友だちに24時間365日手数料無料で残高の送金が可能です。家族間での生活費のやりとりや、親しい友達との割り勘など、人とのお金のやりとりに便利です。

    本人確認を完了すれば、一律手数料で銀行口座への振込やATMからの残高の出金が可能です。

    「LINE家計簿」等の家計簿機能で、家計管理が簡単にできます。

    (*1) 給与など法令等で電子マネーでの支払いが認められていない取引については、本サービスの対象外となります。

    (*2) 「LINE Pay」ユーザーなら誰でも無料で発行できるプリペイドカードです。https://pay.line.me/portal/jp/about/pay-card 


    さらに、2020年内のサービス提供開始を目標に、「LINE Pay」で支払った分の経費情報をコンカーの経費管理クラウドに送付することで、手入力のいらない効率的な精算処理の実現にも両社で取り組んでいきますので、ぜひご期待ください。


    ■ご利用企業様 お問い合わせ先

    「Concur Expense」において、「LINE Pay」での払い戻しをご検討の企業担当者様は、以下までお問合せください。※ご利用には、「かんたん送金サービス」と「Concur Expense」の契約が必要です。

    会社/部署名:LINE Pay株式会社 事業開発室

    Email:かんたん送金問合せ窓口:dl_colp_easytransfer@linecorp.com 


    ■「Concur Expense」について

    経費精算・管理クラウド「Concur Expense」は、従来紙やExcelで処理していた経費精算業務をクラウドで一元管理し、経理部門の業務負荷と管理コスト削減を実現します。全世界での導入企業は150ヵ国以上で46,000社以上、年間の経費処理金額は16兆円に上ります。


    ■連携スキーム図

    「LINE Pay」は、「LINE」のモバイルペイメントプラットフォームとして、お金の流通で生じる時間や手間、手数料など 様々な摩擦をゼロにし、人とお金・サービスの距離を近づけてまいります。キャッシュレス・ウォレットレス社会において、モバイルペイメント領域をリードする存在になることをめざします。


    【コンカー株式会社 概要】

    社名:株式会社コンカー

    本社所在地:東京都中央区銀座6丁目10-1 GINZA SIX 8F

    代表者:代表取締役社長 三村 真宗

    設立:2010年10月

    資本金:4.5億円

    主な業務内容:出張・経費管理、請求書管理クラウドサービスの提供

  • 日本初!7月15日から、東急線各駅の券売機で LINE Payへの現金によるチャージサービスを開始 2020.07.07

    駅をより便利に。さらなるキャッシュレス化に貢献

    LINE Pay株式会社(代表取締役社長CEO:長福 久弘 以下、LINE Pay)、東急株式会社(代表取締役社長:髙橋 和夫 以下、東急)および東急電鉄株式会社(代表取締役社長:渡邊 功)、GMOペイメントゲートウェイ株式会社(代表取締役社長:相浦 一成 以下、GMO-PG)は、東急線各駅券売機において、モバイル送金・決済サービス「LINE Pay」への現金による残高チャージサービス(以下、本サービス)を2020年7月15日(水)より開始します。

     本サービスは、東急とGMO-PGが共同開発した「駅券売機スマートフォン決済チャージシステム」を利用するものです。スマートフォン決済サービスに駅券売機で現金でのチャージが可能なるのは、日本初の取り組みです。

    「LINE」アプリで券売機に表示されるQRコード(※1)を読み取り、現金を券売機に投入するだけで、「LINE Pay」への現金による残高チャージが可能です。平日・土日祝日ともに5時30分~23時まで手数料なしでご利用いただくことができ、1回あたりのチャージ可能金額は1,000円以上49,000円以下の取り扱いです。

    近年、キャッシュレス化の推進に伴い、スマートフォン決済サービスが広く普及していく中で、銀行口座・クレジットカードを持たない若年層のお客さまや、現金との併用を好まれるお客さまにより、スマートフォン決済サービスへの現金によるチャージのニーズが高まっています。

    LINE Payは、本取り組みによって、さらなる利便性向上と、幅広いユーザーニーズに対応することを目指します。また、東急沿線のキャッシュレス化に貢献することを目指します。東急は、日常生活に身近な駅において、気軽にスマートフォン決済サービスへのチャージができる環境を整えることで、東急線沿線のキャッシュレス化の推進に貢献していくとともに、一人ひとりのライフスタイルに合わせた最適なサービスの提供を目指します。GMO-PGは、本取り組みをはじめ、券売機・ATM・その他の精算機などで現金によるチャージができるインフラ構築支援「(仮)GMOどこでもキャッシュポイント(※2)」を展開していきます。

    (※1)QRコードの商標は、デンソーウェーブの登録商標です (※2)https://www.gmo-pg.com/service/cashpoint/

     本サービスの詳細は以下のとおりです。 

     1.サービス使用可能駅一覧

    東急線各駅(世田谷線は三軒茶屋駅・上町駅・下高井戸駅に設置。恩田駅・こどもの国駅は除く。)

    2.本サービスのご利用可能時間・利用手数料およびチャージ可能額

    ・ご利用可能時間:5時30分~23時(世田谷線上町駅は6時30分~22時)

    ・ご利用手数料:なし

    ・チャージ可能額:1,000円以上49,000円以下(紙幣のみ、釣り銭なし)

    ※本サービス開始を記念して、7月15日(水)~7月31日(金)の間、本サービスを利用し、「LINE Pay」へ一度に現金3,000円以上をチャージした方に「LINEポイント」300ポイントをプレゼントするキャンペーンを実施します(先着20,000名)。詳細は以下のLINE Pay・東急のキャンペーンサイトをご覧ください。

    LINE Pay HP:https://linepay.line.me/event/tokyu-charge-campaign-2007.html

    東急HP: https://www.tokyu.co.jp/tokyu/charge/payment-charge.html       

    3.ご利用方法

    「LINE」アプリで券売機に表示されるQRコードを読み取り、現金を券売機に投入するだけで、「LINE Pay」への現金による残高チャージが可能です。

     

     

     

    <本サービス利用イメージ>

    LINE Pay」は、「LINE」のモバイルペイメントプラットフォームとして、お金の流通で生じる時間や手間、手数料など様々な摩擦をゼロにし、人とお金・サービスの距離を近づけてまいります。キャッシュレス・ウォレットレス社会において、モバイルペイメント領域をリードする存在になることをめざします。

     LINE Pay株式会社 概要(20203月時点)】

    社名:LINE Pay株式会社

    本社所在地:東京都品川区西品川1-1-1 住友不動産大崎ガーデンタワー22

    代表者:代表取締役社長CEO 長福 久弘

    資本金:21,100百万円

    設立:201459

    主な事業内容:

    電子マネーその他の電子的価値情報及び前払式支払手段の発行、販売並びに管理、電子決済システムの提供及び資金移動業、「LINE公式アカウント」の販売・運営、「LINE家計簿」の運営、サービス開発事業、広告代理事業

    LINE Pay株式会社では、下記の協会への加入および事業者登録を行っております。

    ・前払式支払手段(第三者型)発行者(登録番号:関東財務局長00669 登録日:2014101日)

    ・資金移動業者 (登録番号:関東財務局長00036号/ 登録日:2014101日)

    ・一般社団法人日本資金決済業協会 http://www.s-kessai.jp/ /入会日:201486日)

    ・電子決済等代行業者 (登録番号:関東財務局長(電代)第10 登録日:20181220日)

    ・クレジットカード番号等取扱契約締結事業者(登録番号:関東(ク)第80号/登録日:201941日)

    ・一般社団法人日本クレジット協会( https://www.j-credit.or.jp/ /入会日:201941日) 

  • マイナポイント事業、いよいよ申込みスタート 2020.06.26

    LINE Payを選択すると、9月からのお買物時にLINEポイント最大5,000ポイント さらに特典クーポンももらえる!

    LINE Pay株式会社は、2020年9月から2021年3月までの7ヶ月間、消費の活性化、マイナンバーカードの普及促進、官民キャッシュレス決済基盤の構築を目的に実施する「マイナポイント事業」(以下 本事業)に、キャッシュレス決済事業者として登録しております。

    2020年7月1日(水)から開始となる「マイナポイント」申込みの際、キャッシュレス決済サービスとして「LINE Pay」を選択し手続きを完了させると、期間中のお買物の際に「LINEポイント」が付与されます。

    さらに、8月25日(火)までにお申込みいただいた方限定で、お申込み翌月から3ヶ月間、「LINE Pay」加盟店で利用できる「特典クーポン」が「マイランク」に応じた枚数に加え、月々5枚、3ヶ月間で15枚追加でもらえるようになります。

    ※ 特典クーポンは、LINEのメンバーシッププログラム・LINEポイントクラブの特典です。詳細はこちらをご参照ください https://points.line.me/ja/pointclub/ 

     本事業では、実施期間中「マイナンバーカード」を保有し、所定の手続きを完了した方を対象に、ご自身で選択したキャッシュレス決済サービス(一種類のみ)で利用可能な「マイナポイント」が付与されます。「LINE Pay」を選択いただいた場合の概要は以下となります。 

    【本事業の概要とキャンペーンについて】

    マイナポイントに申込みし、お買い物すると最大5,000円相当のLINEポイント付与

    期間中、「マイナポイント」の申込みで「LINE Pay」を選択し、お買い物にご利用いただくと、一人あたり5,000円相当*1を上限に、お支払いの都度、支払い金額の25%分の「LINEポイント」を付与します*2

    *1:20,000円分のLINE Payでのお支払いに相当。*2:付与タイミングはお支払方法によって異なります。

    ■対象となるお支払い方法: 

    コード支払い、LINE Pay カード、QUICPay+、オンライン支払い、請求書支払い

    以上の支払い方法であれば、残高での支払いでも、チャージ&ペイでも対象となります。「Visa LINE Payクレジットカード」でのお支払い(カードショッピング)は対象外ですのでご注意ください。「チャージ&ペイ」についての詳細はこちらをご参照ください。http://pay-blog.line.me/archives/23067855.html 

    ■取得条件:

    1) 実施期間内に、「マイナンバーカード」を取得(申請~受け取りに約1ヶ月かかります)

    2) 「マイナンバーカード」取得後、「マイナポイント」の予約(マイキーIDの登録)・申込み手続きを完了

    ※マイナンバーカードの受け取りに際しては、新型コロナウイルス感染症拡大防止の観点を踏まえ、地域の状況に応じて、適切な時期にお近くの交付窓口で受け取ってください。 

    ※申込み手続についての詳細は、LINE Pay 公式ブログをご確認ください。http://pay-blog.line.me/archives/23593393.html

    ■実施期間:

    マイナポイント付与期間: 2020年9月1日~2021年3月31日

    【LINE Payの独自キャンペーンについて】 

    「特典クーポン」が、ご自身の「マイランク」分に加え、3ヶ月間毎月5枚追加でもらえる

    2020年8月25日までに「マイナポイント」の申込みで「LINE Pay」を選択いただいた方限定で、お申込みの翌月から3ヶ月間、「特典クーポン」の獲得枚数が月々の「マイランク」に応じた枚数に加え、月々5枚(3ヶ月間で15枚)追加でご利用いただけるようになります。レギュラーランクの方で計6枚/月×3ヶ月=期間合計18枚にアップ、最高のプラチナランクの方で計15枚/月×3ヶ月=期間合計45枚にご利用可能枚数がアップします。

    ■取得条件:

    2020年8月25日までに、「マイナポイント」の申込みで「LINE Pay」を選択し、手続きを完了

    【LINE Payでマイナポイントを取得する際の特長】 

    LINEポイントは、LINE Payでのお支払いのほか、様々なサービスで利用できます

    「LINEポイント」は、「LINE Pay」でのお支払いに充当※できるほか、「LINEモバイル」の料金支払い、「LINEスタンプ」の購入や、LINEの金融系サービスでの入金にもご利用いただけます。

    ※LINEポイント充当可能なLINE Pay決済手段:コード支払い、LINE Pay カード、QUICPay+、オンライン支払い、請求書支払い。チャージ残高でも、チャージ&ペイでもご利用できます。Visa LINE Payクレジットカード(カードショッピング)ではLINEポイントを充当した支払いはできません。

    「LINE」では、メンバーシッププログラムとして、過去6ヶ月間の「LINEポイント」獲得量に応じて、当月にもらえる特典レベルの指標「マイランク」が決定される「LINEポイントクラブ」も提供していますので、より多くの「LINEポイント」を獲得することで、「LINE」のサービス各種で優待が受けられるようになります。 

    「LINE Pay」は、「LINE」のモバイルペイメントプラットフォームとして、お金の流通で生じる時間や手間、手数料など様々な摩擦をゼロにし、人とお金・サービスの距離を近づけてまいります。キャッシュレス・ウォレットレス社会において、モバイルペイメント領域をリードする存在になることをめざします。 


  • オンラインで買い物しておトクになる 「Payトクオンラインマラソン」を開催 2020.06.15

    期間中、対象オンラインショップ・アプリを”お買い物マラソン“

    次回以降最大1,000円OFFになるお得なクーポンをGET!

    LINE Pay株式会社は、モバイル送金・決済サービス「LINE Pay」において、2020年6月15日(月)~6月30日(火)に「LINE Pay」の対象オンライン加盟店(1717サイト・アプリ)でお買い物をしていただいた軒数に応じたお得なクーポンがもらえる『Payトクオンラインマラソン』を開催します。

    Payトクオンラインマラソン キャンペーンサイト:https://linepay.line.me/event/paytoku-online.html 

    『Payトクオンラインマラソン』は、期間中、対象となるオンライン加盟店(17サイト・アプリ)の中からお好きなお店を周り、“お買い物マラソン”をしていただくキャンペーンです。「LINE Pay」でお支払いをしたショップ軒数に応じた内容の「LINE Payクーポン」を、後日特典として付与します。5加盟店以上でお買い物して1,000円OFFになるものが最大となり、獲得したクーポンは、今回の対象オンライン加盟店で、次回以降のお買い物にご利用いただけます。

    ■キャンペーン概要

    ・実施期間:

     ショッピング期間:        2020年6月15日(月)~ 6月30日(火)17:59

     クーポン付与:          2020年7月6日(月)~ 7月8日(水)

     クーポン利用可能期限:      ~2020年 7月31日(金)17:59まで

    ・特典: お買い物したショップ軒数に応じた「LINE Payクーポン※」

     ※加盟店でのLINE Pay支払い時にワンタップで利用できるスマートなクーポンです。クーポンの値引き金額以上のお支払いにご利用できます。

    ・クーポン獲得条件:

     2加盟店でお支払いした場合⇒ 300円OFFクーポン

     3加盟店でお支払いした場合⇒ 500円OFFクーポン

     5加盟店でお支払いした場合⇒ 1,000円OFFクーポン

     ※お1人につき1枚のLINE Payクーポンを付与します。

    ・対象加盟店一覧:

     【ショッピング】 サンプル百貨店、ZOZOTOWN、ひかりTVショッピング、ビックカメラ・ドットコム、LINE FRIENDS 公式オンラインストア、ラクマ

     【デリバリー・テイクアウト】 Uber Eats、出前館、LINEデリマ、LINEポケオ

     【エンタメ】  DLsite、mobage、Ameba、honto、ファンタシースターオンライン2、まんが王国、Renta!

    ■LINE Payオンライン支払いについて

    昨今オンライン支払いは、新型コロナ対策としての在宅需要により利用が顕著に伸びています。また、「LINE Pay」では、オンライン加盟店向けに「LINE」アプリと連携させることでユーザーのサイト登録から支払い、配送に至るまでをワンストップで提供できるサービスも提供するなど、月間利用者国内8,400万人(2020年3月末時点)の「LINE」プラットフォーム上のサービスならではの、オンライン領域での強みを持っています。

    ※LINE IDでのログイン~ユーザーが「LINE Profile+」に登録した配送に必要な情報の連携~「LINE Pay」での支払い機能までをワンストップで提供できる「LINE Checkout」

    “Withコロナ“社会における新しい生活様式で電子決済が推奨される動きも受け、今後もできるだけ外出を控えながら、日常の買い物や生活する上で必須の料金支払い等が簡単・便利におこなうことができるよう、オンライン領域でもサービス改善、および、加盟店拡大を一層推進していきます。

    「LINE Pay」は、「LINE」のモバイルペイメントプラットフォームとして、お金の流通で生じる時間や手間、手数料など様々な摩擦をゼロにし、人とお金・サービスの距離を近づけてまいります。キャッシュレス・ウォレットレス社会において、モバイルペイメント領域をリードする存在になることをめざします。


  • LINE Pay 請求書支払い、京都市税の納付に対応開始 2020.06.12

    京都市内では、実質すべての公共料金と税を「請求書支払い」で支払い可能に

    サービス利用者数は、前月から約40%増、前年同月比310%と大幅拡大

    モバイル送金・決済サービス「LINE Pay」の「請求書支払い」機能が、本日より京都市税納付に対応開始いたします。

    ■6/12~京都市税の請求書に対応

    このたび、京都市の個人市・府民税(普通徴収)、固定資産税・都市計画税(土地・家屋、償却資産)、軽自動車税(種別割)の請求書が、「LINE Pay 請求書支払い」機能を利用して、お支払い可能になります*1。京都市に関しては、すでに京都府税、関西電力、大阪ガス、京都市上下水道局の請求書にも対応しており、ご好評いただいております。今回の市税対応をもって、実質的に京都市のすべての公共料金(電気・ガス・水道)と税(府・市)で「LINE Pay 請求書支払い」をご利用いただけることになります。

    ■Visa LINE Payクレジットカード保有・登録で最大3%還元

    「請求書支払い」機能は、「Visa LINE Payクレジットカード」を登録した「チャージ&ペイ」(後払い)でのお支払い、または、事前に銀行口座振替などでチャージいただいた残高からのお支払い(前払い)の両方でご利用できますので、「LINE Pay」ユーザーの皆さまにご利用いただけます。さらに、「チャージ&ペイ」でのお支払いであれば、税金のお支払いでも、ご自身の「LINEポイントクラブ」における「マイランク」に応じて*2、1%~最大3%分の「LINEポイント」が還元されます*3。

    *1 納付書一枚あたりの合計金額が30万円までの納付書(バーコード印字があるもの)に限ります。

    *2 「LINEポイントクラブ」の詳細はこちら https://points.line.me/ja/pointclub/  

    *3 残高からのお支払いはポイント付与対象外となります。「請求書支払い」でなく「Visa LINE Payクレジットカード」でのカードショッピングでお支払いいただいた場合は上限5万円/回まではポイント付与されますが、ポイント還元を受けるには事前にカードを「LINE Pay」に登録することが必須となります。

    ■「LINE Pay 請求書支払い」について

    「LINE Pay 請求書支払い」は、公共料金や通信販売などの請求書上に印字されたバーコードをスマートフォンで読み込むだけで、いつでもどこでもお支払いが可能になるサービスです。現金引き出しの手間や店舗に赴く時間が省けるため、時短になるほか、請求書にありがちな払い忘れの防止にも貢献します。

    自動車税支払いシーズンの需要や在宅時間増加の影響から、4月に続き、5月も前月から約40%利用者数が増加しております。また、前年同月比310%と対応請求書の拡大も伴って利用が拡大しております。(2020年5月時点)

    新しい生活様式において電子決済が推奨される動きも受け、「LINE Pay」は、今後も生活に必須である公共料金や公金をはじめ、EC利用増で発行枚数が増加傾向にあるオンラインショッピング等の請求書・払込票を、外出を控えながら支払い可能にする「LINE Pay 請求書支払い」の対応範囲を拡大していきます。

    「LINE Pay」は、モバイルペイメントプラットフォームとして、お金の流通で生じる時間や手間、手数料など様々な摩擦をゼロにし、人とお金・サービスの距離を近づけてまいります。来るキャッシュレス・ウォレットレス社会において、モバイルペイメントの世界をリードする存在になることをめざします。


  • ソニー銀行との連携を開始 2020.06.03

    ご利用の口座を連携し、簡単にチャージ可能に 連携金融機関数は105行を突破

    LINE Pay株式会社では、コミュニケーションアプリ「LINE」上で展開するモバイル送金・決済サービス「LINE Pay」において、決済プラットフォームとしての利便性向上を目的に、本日より、ソニー銀行株式会社と連携いたします。

    このたびの連携で、ソニー銀行に口座をお持ちのユーザーは、「LINE Pay」のチャージ画面でソニー銀行を選択し、ご自身の口座を登録*1することができます。初回登録以降は、アプリ内の操作のみで登録した口座から「LINE Pay」に直接チャージすることができます。「LINE Pay」がチャージ・出金機能において連携する金融機関は、本連携により全105行となります。

    *1:「LINE Pay」の利用に際しての本人確認および口座振替登録は、口座番号などの必要情報を入力後、提携銀行・金融機関のWEBページに連携し、口座振替受付サービス及びそのオプション機能を利用して行います。

    「LINE Pay」は、「LINE」を通じてユーザー間での送金や、提携サービス・店舗での決済を簡単・便利に行うことができるモバイル送金・決済サービスです。モバイル時代の新たな決済インフラを目指し、2014年12月のサービス開始以降、ユーザーがさらに「LINE Pay」を簡単・便利に利用できるようになる銀行口座の登録を推奨しています。サービス内で銀行口座の登録を行うことで、残高のチャージがスムーズになるだけでなく、「LINE」の友だちに普段のメッセージのやりとりの中で残高を送って割り勘をスムーズに行うことができる送金機能が利用可能になったり、残高上限が上がったりと、利用の幅がより広がります。

    「LINE Pay」は、今後も各地域の銀行・金融機関との連携や、「LINE Pay」導入加盟店の拡大、新機能の追加、ユーザーへの各種キャンペーンの提供を積極的に行い、サービスの利便性向上および利用機会の拡大を図ってまいります。

    【LINE Payと連携する銀行(全105行) みずほ銀行、三井住友銀行、三菱東京UFJ銀行、りそな銀行、埼玉りそな銀行、横浜銀行、伊予銀行、滋賀銀行、百五銀行、親和銀行、福岡銀行、秋田銀行、十六銀行、熊本銀行、千葉銀行、北洋銀行、八十二銀行、ゆうちょ銀行、鳥取銀行、愛媛銀行、静岡銀行、百十四銀行、北陸銀行、北海道銀行、足利銀行、常陽銀行、東邦銀行、広島銀行、京葉銀行、武蔵野銀行、群馬銀行、香川銀行、北日本銀行、高知銀行、大光銀行、第三銀行、大東銀行、中京銀行、徳島大正銀行、栃木銀行、トマト銀行、荘内銀行、北都銀行、阿波銀行、七十七銀行、愛知銀行、福井銀行、auじぶん銀行、京都銀行、ジャパンネット銀行、みちのく銀行、仙台銀行、三重銀行、四国銀行、楽天銀行、青森銀行、岩手銀行、東和銀行、千葉興業銀行、山形銀行、山梨中央銀行、筑波銀行、SBJ銀行、きらやか銀行、東北銀行、北越銀行、第四銀行、福島銀行、イオン銀行、大垣共立銀行、山陰合同銀行、紀陽銀行、長野銀行、西日本シティ銀行、山口銀行、もみじ銀行、北九州銀行、筑邦銀行、肥後銀行、池田泉州銀行、但馬銀行、清水銀行、富山銀行、琉球銀行、佐賀銀行、スルガ銀行、沖縄銀行、静岡中央銀行、大分銀行、中国銀行、労働金庫(北海道労働金庫、東北労働金庫、中央労働金庫、新潟県労働金庫、長野県労働金庫、静岡県労働金庫、北陸労働金庫、東海労働金庫、近畿労働金庫、中国労働金庫、四国労働金庫、九州労働金庫、沖縄県労働金庫)、住信SBIネット銀行、ソニー銀行   ※開始日・五十音順


  • 総務省が推進する「統一QR「JPQR」普及事業」に完全対応 2020.04.16

    これまで対応していたコード提示型に加え、読み取り型でも対応。JPQRさえあればLINE Payでのお支払いが可能に。

    LINE Pay株式会社は、モバイル送金・決済サービス「LINE Pay」において、2019年8月より参加している総務省主催「統一QR「JPQR」普及事業」(以下 本事業)への対応範囲を拡大します。本日より、「JPQR」導入店舗では「JPQR」を読み取るだけで「LINE Pay」のコード支払いをご利用いただけますので、お知らせいたします(*1)

    これまで、本事業は、5つの地域(岩手県、栃木県、長野県、和歌山県、福岡県の県全域)を対象に、小規模店舗を含む広範な事業者にバーコードやQRコードを用いた決済手法(コード決済)を普及させることを目的として、加盟店開拓業務プロセス等の検証と、低廉な手数料率でのサービス提供等によるキャッシュレス化の進展の検証を行ってまいりました。そこで一定の成果が確認できたことから、2020年2月から全国展開に向けたトライアルに着手しております。 

    当社は、決済事業者として本事業の開始当初から参画し、ガイドラインに準拠した統一QRコード・バーコード「JPQR」での決済サービスの提供、およびサービスの運用を行い、利用者の利便性向上と事業者の生産性向上を図ってまいりました。

    「LINE Pay」では、2019年8月の本事業開始以降CPM方式(*2)で対応してきましたが、このたび、MPM方式(*3)での対応も開始いたします。これにより、全国の「JPQR」対応店舗で「LINE Pay」をスムーズにご利用いただけるようになります。

    (*1) 「LINE Pay」の加盟店申し込みが必要です。

    (*2) 消費者のスマートフォンに表示したQR/バーコードを店舗のレジで読み取る、利用者提示型コード決済。

    (*3) 店舗に設置したQRコードを消費者のスマートフォンで読み取る、読み取り支払い型(スキャン支払い)。

    ※QRコードは(株)デンソーウェーブの登録商標です。

    「LINE Pay」は、お金の流通で生じる時間や手間、手数料など様々な摩擦をゼロにし、人とお金・サービスの距離を近づけてまいります。将来のキャッシュレス・ウォレットレス社会を見据え、モバイルフィンテックの世界をリードする存在になることを目指します。

  • 「Visa LINE Payクレジットカード」のお申込みについてのお知らせ 2020.04.16

    先行案内をご希望いただいた方から優先的にご案内 4月下旬から順次お申込み受付スタート

    LINE Pay株式会社、ビザ・ワールドワイド・ジャパン株式会社、三井住友カード株式会社の三社は、2020年4月下旬より順次、「Visa LINE Payクレジットカード」のお申込み受付を開始することをお知らせいたします。

    お申込みにおいては、昨年募集したLINE公式アカウントでの先行案内(*1)受取りのお手続きをされた方から優先的にご案内いたします。その後、一般お申込みの時期詳細については4月20日(月)以降お知らせいたします。モバイル送金・決済サービス「LINE Pay」サービス内または本カード公式サイトにて受付開始を予定しております。

    (*1) 先行案内は昨年8月30日~9月30日に募集したもので、本カードのお申込み開始時にいち早く通知を受け取れるサービスです。今後LINE公式アカウントからお申込みについての通知をお送りします。


     

    「Visa LINE Payクレジットカード」は、サービス初年度3%還元の高還元率のほか、Visaのタッチ決済機能(*2)を搭載しており、日本のみならず世界中のVisa加盟店で安心・安全かつスピーディーにご利用いただけることが特長のクレジットカードです。

    (*2) Visaのタッチ決済は、日本を含む世界約200の国と地域で展開されている国際標準のセキュリティ認証技術を活用した決済方法です。ご利用者ご本人が、レジにあるリーダーにカードをタッチするだけで、サインも暗証番号の入力も不要で、スピーディー かつ安全にお支払いが完了します。(一定金額を超えるお支払いは、カードを挿し暗証番号を入力するか、サインが必要となります。)

    本カードは2019年1月の発表以降、非常に多くの皆さまにご期待いただいておりますが、このたび、新たに三井住友カードをパートナー会社としてお申込み受付が開始できる態勢が整いました。なお、これまでにお伝えした本カードのサービス内容から変更はございませんが、お支払いと同時にLINEアカウントから通知を受取ることができる機能については、今夏より提供開始する予定です。

    お申込み方法については、昨年、先行案内にお申込みされたユーザーの皆さまから優先的にご案内いたします。LINE公式アカウントからお申込みについてご案内いたしますので、メッセージ通知からお申込みいただけるようになります。その後、「LINE Pay」サービス内もしくは公式サイトから可能となりますので、ぜひお申込みください。このたび、限定デザインのほか、スタンダードデザインも公開されますのでぜひご覧ください。

    本提携カードの発行を皮切りに、LINE Payと三井住友カードは、Visaとの戦略的提携関係を活かしつつ、本件のような利用者向けサービスから加盟店関連業務などの事業者向けサービスに至るまで、広範囲にわたってお客様の利便性を追求して様々なサービスを協働して展開してまいります。今後の展開をご期待ください。 

    【カードの概要】 

    - 正式名称: Visa LINE Payクレジットカード(*3)

    - 国際カードブランド: Visa

    - 年会費: サービス初年度無料(次年度以降も年間1回以上のカードショッピングご利用で無料)(*4)

    - ポイント還元: サービス初年度は、本カードでのお支払いの都度LINEポイント3.0%還元。※2021年4月30日まで

    - 対象: LINE Payアカウントをもつ満18歳以上の方(高校生は除く) 

    - 主な特長:

    LINE Payに連携してスマートフォン決済にも利用できます。※5月1日開始予定

    Visaのタッチ決済機能が利用できます。

    お支払いと同時にLINEアカウントから決済通知を受取ることができます。※今夏開始予定

    - デザインタイプ:

    スタンダードデザイン(WHITE / GREEN / YELLOW / BLACK)※6月頃から順次開始予定

    Visa LINE Payクレジットカード「東京2020オリンピックエンブレムデザイン」(RED / BLUE)

    (*3) クレジットカードの発行のため、審査がございます。 (*4) 年間1回以上のショッピング利用がない場合は1,250円(税別)となります。

    【スタンダードデザイン】 “日常のどんなシーンにもマッチする、シンプルで先進的なデザイン”をコンセプトに、慣れ親しんだ「LINE」のカラーに加え、ライフスタイルに合わせて選べる全4色からお選びいただけます。(2020年6月頃から順次お申込み開始予定))

     

    【東京2020オリンピックエンブレムデザイン】  Visaは、東京2020オリンピック競技大会の唯一の決済テクノロジースポンサーであり、東京2020で使える唯一の決済ブランドです。日の丸をイメージした赤と、東京2020のエンブレムブルーをモチーフにした青のカードは、東京 2020 オリンピック競技大会を記念したスペシャルバージョンとして、枚数限定で発行します。カード番号等の情報を背面に集約するなど、新時代のクレジットカードを意識したプレミアムなデザインとなっております。なお、本クレジットカードは、「LINE Pay」を通じてのみお申込みが可能です。

     【Visaについて】  Visaは、電子決済の世界的リーダーです。Visaのミッションは、最も革新的で信頼性が高く安全な決済ネットワークで世界を結び、個人や企業、そして経済の繁栄に貢献することです。Visaが保有する最先端のグローバルなプロセシングネットワークであるVisaNetは、毎秒65,000件を超す取引を処理することができ、世界中に安全かつ信頼のおける電子決済を提供します。Visaは常にイノベーターであり続け、あらゆるデバイスを利用した商取引の発展を促進し、誰でもどこでも利用できる夢のキャッシュレス社会を実現する原動力となっています。世界がアナログからデジタルに移行しつつある今、Visaは自社のブランド、商品、人材、ネットワーク、および企業スケールを活かして商取引の未来を形作っていきます。詳しくは、https://usa.visa.com/about-visa/our_business.html (英語サイト)または www.visa.co.jp (日本語サイト)をご覧ください。

    【三井住友カードについて】 三井住友カードは、日本におけるVisaのパイオニアとして、またキャッシュレスのリーディングカンパニーとして、事業者・利用者双方の「お客さま起点」でキャッシュレスへの課題解決を目指しています。事業者向けには2019年10月に事業者が抱えるキャッシュレス決済の不自由さの解決として、次世代決済プラットフォーム「stera」を発表(※1)するとともに、事業者が抱えるデータ活用やマーケティングの課題の解決として、保有する膨大なキャッシュレスデータを統計化し、取引先さま等に対するデータ分析支援サービス「Custella」を同年10月より提供開始(※2)しております。また利用者起点に関しましても、急速なキャッシュレスの普及に伴いさまざまな決済手段が乱立するなか、実際にキャッシュレスをご利用されるお客さまが、未だかつてなかった「安心・安全」・「便利」・「お得」を実感するべく、新たなキャッシュレス決済エクスペリエンスのご提供を2020年1月に発表(※3)しております。 

    (※1)詳しくは、 https://www.smbc-card.com/company/news/news0001477.jsp をご覧ください。(※2)詳しくは、 https://www.smbc-card.com/company/news/news0001478.jsp をご覧ください。(※3)詳しくは、 https://www.smbc-card.com/company/news/news0001500.jsp をご覧ください。

    【LINE Payについて】 LINE Payは、LINE株式会社の「CLOSING THE DISTANCE」のコーポレートミッションの下、人や企業とお金との距離を近づけ、シームレスに繋げることで、摩擦をなくしていくことを目指しております。2014年12月にコミュニケーションアプリ「LINE」上で、モバイル送金・決済サービス「LINE Pay」を提供開始し、国内での登録者数は約3,700万人、台湾・タイを含めたグローバルでは5,000万人以上が登録しております。これまでに「LINE」の運営を通して培ってきた高いレベルのセキュリティに加え、ユーザーにとってより身近で革新的なFintechサービスを提供しております。